• Posts Tagged ‘文革’

    文革是谁的宿命

    by  • May 28, 2016 • 程晓农文集 • 0 Comments

    程晓农

    今年是文革50周年。1966年中共中央通过的“五一六通知”拉开了文革的序幕,从此中国进入了官方评价的“十年浩劫”。50年后的今天,文革不但没有被清扫进垃圾堆,反而阴风再起。虽然不能说,中国现在真有文革重现,但是,说文革不死,大概是不错的。其实,不但文革的正面形象仍然活在相当一部分人的心目中,而且,文革的诸多关键问题至今仍然混沌不清;非但青年一代所知甚少,海外国内对文革的诸多研究也留下了许多待解话题。有感于文革不死,探讨一二,也求教于专攻文革研究的诸位。

    重新认识文革的加害者和受害者:“四人帮”并非祸首

    关于文革的爆发,官方的说法是,毛泽东...

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    文革は世界共産主義運動の領袖を目指した毛沢東の個人的野望だった

    by  • May 28, 2016 • 日文文章, 程晓农文集 • 0 Comments

    程晓农氏

    2016年5月19日

    全文日本語概訳/Minya_J Takeuchi Jun

    https://twishort.com/Zg6kc

    今年は文革の50周年です。1966年の中共中央による「5.16通知」によって文革の幕が切って落とされ、それから10年間、中国政府が「災禍の十年」と評価している時代が始まったのでした。50年後の今日、文革はまだすっかりゴミ箱に捨てられてはいないばかりか、却ってなにやら怪しい風とともにまた再起しようとしています。現在、文革が再度重視されているとは言えないまでも、文革はまだ死んではいない、という...

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    ★文革の毒の土壌は今も。きっかけさえあればだが…(2)2016年5月18日

    by  • May 28, 2016 • 日文文章 • 0 Comments

    ★5;「革命で大出世」という激励教育

    社会底辺層が「翻身」するには意識だけではダメで、その道筋がなければなりませんが、それが「革命」です。中共革命教育はこの教えをしっかり叩き込む役割を果たしています。何十年もずっと同じように「翻身」の物語は版を重ねて、自国人民の、特に青少年を教育し続けてきました。「奴隷から身を起こして将軍になった」「牛飼いの子供が革命の元老になった」といった立志伝は小、中学校、革命教育の教科書にどっさり掲載されていて、革命を志す者は大きな犠牲的精神が必要だ、と説くとともに成功したらメチャメチャに偉くなれるという話をいっぱいしてくれています。

    ...

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    文革の毒の土壌は今も。きっかけさえあれば…だが⑴

    by  • May 28, 2016 • 日文文章 • 0 Comments

    何清漣

    2016年5月17日

    全文日本語概訳/Minya_J Takeuchi Jun

    https://twishort.com/Hh3kc

     

    今年は 文革50周年です。そして文革の開始だと公認されているのは「5.16通知」の今日です。で、海外、中国国内でもメディアには多くの文章が掲載されていますが両極化しています。中国内の主なものは左派による文革なつかしや調で、海外の中国語メディアは批判的です。このほかには最近の習近平の個人崇拝、政治的弾圧による迫害が文革回帰への兆しではないかというものがあります。Read more →

    毛泽东的两个好学生:习“王”薄“寇”

    by  • February 18, 2015 • 中国观察 • 0 Comments

    何清涟

    北京对意识形态的控制日益严苛,且从现实话题延伸至历史领域,2月中旬, 133个所谓“传播歪曲党史、国史信息”的微信公众账号被关闭。这种政治高压状态,让薄熙来再度成为一个话题,不少人认 为,习近平治下的“中国正在实行没有薄熙来的薄熙来路线”。

    习近平与薄熙来有何不同?习近平难道真是薄熙来的效颦者?本文试图就此阐释自己的看法。

    政治上:习近平与薄熙来是相似三角形

    对“中国正在实行没有薄熙来的薄熙来路线”这一看法,我从来就没有赞同过,因为薄熙来与今天中国当政者的矛盾,完全不是政治思想路线上的矛盾,而是政治利益上的争夺。放眼中国政治...

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    中共の「鄧以後の30年」は「毛の30年」をどう否定したか?

    by  • August 24, 2014 • 日文文章 • 0 Comments

    何清漣

    2014年8月18日

    全文日本語概訳/Minya_J Takeuchi Jun

    http://twishort.com/Jdjgc

    鄧小平が改革をスタートさせて後の30年はそれに先立つ毛沢東の30年と結局の所どういう関係だったのか?

    中共当局は自分達の政権の合法的継承性への配慮から様々なやり方で懸命に「継承関係」だと言い張り、一方、結構過激な批判者側でもこの二つの30年の暴政はずっとつづいている継承関係だといいます。

    今回は鄧小平の改革、1989年以前とさらにそのまえの毛の30年の関係を分析します...

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    “文革”的双重性:国家之罪与平庸之恶

    by  • January 28, 2014 • 中国观察 • 1 Comment

    何清涟

    最近,以宋彬彬为主角的北师大女附中老三届开了个“文革”道歉会,一石激起千重浪,赞誉者不少,认为这起了示范作用,如果导致更多的人出来道歉,就能达成社会和解;非议者更多,认为宋道歉的内容是为张贴了第一张大字报及未能阻止打死老师的事件发生,将自己从参与者变成了旁观者,即只承担道德责任,不承担法律责任,因此道歉不深刻。有人甚至将此视为“做秀”。

    认为通过个人道歉就可以达成社会和解这个看法,完全忽视“文革”的本质特点,它是国家之罪与平庸之恶的结合。

    *“文革”硬币的两面:国家之罪与平庸之恶*

    汉娜·阿伦特的“平庸之恶(Evil of ...

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    ”文革”の二重性;国家の罪と凡庸の罪

    by  • January 28, 2014 • 日文文章 • 0 Comments

    何清漣
    2014/1/17

    全文日本語概訳/Minya_J Takeuchi Jun
    http://twishort.com/BbBec

    最近、宋彬彬(*共産党幹部の娘でかって紅衛兵リーダー)を主役とする北京師範大学女子付属中学の3期生が「文革謝罪会」をひらいたことによって投じら れた一石はおおきな反響を引き起こしました。もし、さらに多くの人が出てきて謝罪すれば社会の和解になると絶賛する人も少なくありませんでした。一方、こ れに対して、「NO!」という人々も多く、宋の謝罪の内容は一枚の大字報を張り出し、教師(*卞仲耘女史)が殴り殺される...

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    悼毛狂热中的两类荒诞出场者

    by  • January 1, 2014 • 中国观察 • 0 Comments

    何清涟

    中共七常委朝拜毛纪念堂,将本轮悼毛活动推至狂热状态,其中有两类角色的出场堪称荒诞,即企业家与贪官,他们表达热爱毛的发言,算是为“自欺欺人”这条中国成语做了生动注解。

    *自欺之尤:企业家怀念毛泽东*

    这次怀念毛活动中,“跟着毛泽东学管理”这类文章不少。且不说毛泽东一生最不擅长的就是经济管理。就以毛对社会的管理而言,也就是将社会当作一张“普鲁特克斯之床”,人当作标准化产品,都要以他的思想为思想,不符合其思想标准的人,重则被当作“反革命”清除掉,轻则送去“思想改造”。

    毛对资本家深恶痛绝,对原有的资本家们是“限制利用改造”三步走,...

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    毛与“文革”:中国政治混乱之源 ——写于毛泽东冥诞120周年

    by  • January 1, 2014 • 中国观察 • 0 Comments

    何清涟

    “人”在中国政治文化中的位置,始终是工具,而不是本位。因此,人作为个体的价值,只能彰显在个人对国家(政权)的服务价值之上。这一点,无论是最近那句官方名言“没有了祖国,你将什么都不是!”还是毛泽东冥诞120周年纪念活动之际围绕毛之功过的评述,再次突显了这个问题。

    *评价毛泽东的坐标缺乏“人”的理念*

    毛泽东120冥诞前夕,《人民日报》发表“纪念毛泽东同志诞辰120周年”专文,称毛有建党、建国、建军、发明毛思想等“四大功绩”。与此同时,《环球时报》发表“调查”,称有“85%受访者认为毛泽东功远大于过”。

    毛的那“四大功绩”,是中...

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